8/4 関東の鉄道お宝ラリー その5(群馬篇)

2013年8月4日(日)

関東の鉄道お宝ラリー、今回は群馬県です。
お目当てのお宝は「大胡駅 変電所」になります。

この日15時半から新宿で所用のため、朝6時過ぎに自宅を出発しました。
横浜駅からスタートです。

1.JR湘南新宿ライン 横浜7:05→赤羽7:53
2.JR宇都宮線 赤羽7:58→久喜8:34
3.東武伊勢崎線 久喜8:41→足利市9:34

足利市駅で乗ってきた電車を見送ります。
東武伊勢崎線@足利市駅(2013)

足利市駅では「花と寺社スタンプラリー」の最後のスタンプをゲット。
絵柄は足利フラワーパークの藤ですが、フラワーパークはここからは遠いです。

足利市駅からすぐの所にある「中橋」です。
ここで渡良瀬川を渡って、JRの足利駅まで移動します。
渡良瀬川に架かる橋(2013)

足利駅に到着。関東の駅百選に選ばれた駅舎です。
足利駅(2013)

両毛線で桐生駅に移動し、歩いてすぐの上毛電気鉄道西桐生駅へ向かいます。

4.JR両毛線 足利10:10→桐生10:27

西桐生駅に到着しました。こちらも関東の駅百選に選ばれている駅舎です。
西桐生駅(2013)

ここから上毛電気鉄道で移動するのですが、やってきたのはこんな電車でした。
水族館電車@西桐生駅(2013)

水族館電車と呼ばれていて、車内の壁や天井には海の生物たちが描かれています。
水族館電車 車内(2013)

5.上毛電気鉄道 西桐生10:46→大胡11:21

目的の大胡駅に到着です。
開業時の建造物は国の登録有形文化財となっています。
大胡駅 駅舎(2013)

同じように国の登録有形文化財なのが、今回のお宝である「大胡変電所」です。
駅舎の反対側にあって、踏切を渡ると前へ行くことができます。
大胡駅 変電所(2013)

もう1つ、ここへ来たら寄らねばならぬ所があります。
大胡電車庫、これも国の登録有形文化財です。
そして車庫の建物の2番に停まっているのが「デハ101」。2009年のお宝ラリーではお宝に選ばれました。
大胡電車庫(2013)

大胡駅での撮影を終えて、前橋・高崎経由で新宿へ向かいます。

6.上毛電気鉄道 大胡11:51→中央前橋12:08

中央前橋駅は、西桐生とは対称的に、2000年に新築された近代駅舎です。
隣接して、上毛電気鉄道の本社ビルがあります。
中央前橋駅(2013)

ここからJR前橋駅までは距離があるのですが、上毛電気鉄道の電車に接続するように前橋駅まで100円シャトルバスが出ています。

前橋駅からはJRを乗り継いで、新宿駅へ。

7.JR両毛線 前橋12:20→高崎12:34
8.JR高崎線・湘南新宿ライン 高崎13:14→新宿15:00

今回はこれで終了。
関東お宝ラリーはあと1か所、千葉県銚子市の海鹿島駅へ行く予定です。

7/27 関東の鉄道お宝ラリー その4(茨城篇)

2013年7月27日(土)

関東の鉄道お宝発見フォトラリーも後半戦、
いよいよ横浜からは遠い地域にも足を運びます。

今回は茨城方面の2か所を巡る旅です。
・タブレット閉そく機(鹿島臨海鉄道大洗鹿島線 大洗駅)
・真岡駅東口正面「動輪」(真岡鉄道真岡線 真岡駅)

真岡駅は栃木県にあるのですが、真岡鉄道起点の下館が茨城県にあって
茨城県を通らないと行けないため、今回は茨城篇になります。

こういう時の鉄旅の味方が「青春18きっぷ」です。
いつもは7月になってすぐ購入するのですが、今年は前日26日にやっと購入。

まずは横浜駅から成田、鹿島神宮経由で大洗を目指します。

1.JR横須賀線・総武快速線・成田線 横浜9:38→成田11:30
2.JR成田線・鹿島線 成田11:41→鹿島神宮12:34

成田線も成田駅を過ぎると田んぼの中を走るようになります。
下総神崎駅で反対列車の待ち合わせ中に撮影。
成田・鹿島線209系@下総神崎駅(2013)

鹿島線に入ると利根川を鉄橋で渡り、高架がずっと続きます。
終点の鹿島神宮の到着前に、北浦を渡ります。
広い湖ですね。鹿島線が渡る位置は本当に端っこのようです。
北浦を渡る鹿島線車窓(2013)

鹿島神宮駅では反対ホームに停車中の鹿島臨海鉄道に乗り換えます。

3.鹿島臨海鉄道大洗鹿島線 鹿島神宮12:39→大洗13:41

途中の鹿島大野駅で、反対列車の待ち合わせ停車がありました。
以前、関東の駅百選ラリーで降りたことのある駅です。
ヨットのメーンマストを模した駅舎が、列車の裏側に見えます。
鹿島臨海鉄道車両@鹿島大野駅(2013)

この先の区間は高架が多く、北浦を一望できる区間もあります。
昭和60年にできた比較的新しい鉄道で、踏切が一切ありません。

第1チェックポイントの大洗に到着。
大洗といえば思いつくのは漁港、水族館、フェリーなど海を連想させるものですが、
最近ではあるアニメの舞台となったことで、町興しが行われているようです。
大洗駅(2013)

この日1つ目のお宝「タブレット閉そく機」です。
鹿島臨港線で使われていたもので、今では歴史的に大変価値があるものとの事。
タブレット閉そく機(2013)

この後、水戸を通って真岡に向かいますが、乗り換えがぎりぎりのようなので、
大洗で駅弁「ダイダラボウのはまぐりめし」を購入。
水戸までの車内でいただきました。

4.鹿島臨海鉄道大洗鹿島線 大洗14:09→水戸14:27

高架上から田んぼを見下ろすのが気持ち良いので、一枚撮っておきました。
鹿島臨海鉄道車窓@常澄(2013)

水戸に着くとわずかの乗り換え時間で、JRを乗り継いで真岡鉄道との乗換駅、下館に向かいます。

5.JR常磐線 水戸14:31→友部14:45
6.JR水戸線 友部14:49→下館15:31

下館に到着すると、既に真岡鉄道の列車が入線していました。
真岡鉄道車両@下館駅(2013)

7.真岡鉄道 下館15:39→真岡16:06

途中の折本駅で反対列車の待ち合わせ。
ホームに出ていて待っていると、反対列車はSLもおか号でした。
真岡鉄道SL@折本駅(2013)

先へ進み、真岡駅に到着。
関東の駅百選に認定されたSL型駅舎の前にあるのが、この日2つめのお宝「動輪」です。
真岡駅動輪(2013)

真岡鉄道でSLの運行を始めた平成6年に作られたモニュメントだそうです。

そしてもう1つ、SLの町に新たな名所ができました。
真岡駅とSLキューロク館(2013)

SLの駅舎が2つ?
実は真岡駅の駅舎は左奥に見えるもので、右手前に見えるのは、2013年4月にオープンした「SLキューロク館」という施設です。
展示してある9600型SLからその名前を取ったもので、日曜・祝日に1日3回運行するとのこと。
ちなみに9600型SLを走らせることが、ここが日本で初めてとのことでした。

SLの施設を堪能したあとは、横浜へ帰ります。

8.真岡鉄道 真岡16:33→下館16:59
9.JR水戸線 下館17:05→小山17:26
10.JR宇都宮線・湘南新宿ライン 小山17:53→横浜19:53

これでこの日の旅は終了。
2005年には、関東の駅百選ラリーで同じような行程を通ったんですね。
その時の記事はこちら。→2005年関東の駅百選ラリー その6(茨城篇)

次回は群馬篇を紹介いたします。

7/15 東北・函館鉄道むすめ巡り 3日目(青森~函館)

2013年7月15日(月)

東北と函館の鉄道むすめ巡りスタンプを集める旅の最終日です。
本来であれば函館スタートのはずが、前日の集中豪雨に見舞われて青函トンネルを渡れず、
青森駅からのスタートとなりました。

ホテルの部屋から、青森駅を見下ろして撮影しました。
こういう眺めは気持ちよいですね。
青森駅(2013)

ホテルの無料朝食を済ませた後、青森駅のホームに向かいます。
特急白鳥に乗って函館へ行くのですが、時間があるので途中の蟹田までは各駅停車に乗りました。

1.津軽線 青森8:05→蟹田8:43

車窓には田んぼが広がっていますが、その奥で北海道新幹線の建設が進んでいます。
津軽線車窓(2013)

蟹田駅に到着。ここまで乗ってきた701系電車です。
津軽線701系電車@蟹田駅(2013)

一度改札を出て、自由席特急券を買ったところで特急が入線してきました。
急いで乗り込みます。

2.特急白鳥93号 蟹田8:51→函館10:26

ちなみにこの白鳥93号は、津軽海峡線の途中駅である津軽今別(青森県)、知内(北海道)の両駅に停車する珍しい存在です。
函館駅に到着。国鉄から続く485系はいつまで走ってくれるのでしょうか。
特急白鳥485系@函館駅(2013)

函館での滞在時間は、なんと1時間半。
その間に函館市電の鉄道むすめスタンプを押さないといけません。
コインロッカーは駅舎2階にあり、使用料は400円。ちょっと高めの設定です。

函館駅は駅前がとても広いです。もっとゆっくりしたかった。
函館駅(2013)

通りに出ると市電が見えて、函館駅前電停です。
ここから函館市企業局交通部の事務局がある「駒場車庫前」へ向かいます。
函館市電@函館駅前(2013)

3.函館市電 函館駅前10:41→駒場車庫前11:09

駒場車庫の定期券売り場の前に鉄道むすめ「松風かれん」のスタンプがありました。
無事これを押印して、今回の目的の5つのスタンプが揃いました。

ゆっくりしている暇はなく、すぐさま帰りの電車に乗ることになります。
最後に駒場車庫周辺の風景を1枚。奥には低床電車も見えます。
函館市電駒場車庫前(2013)

4.函館市電 駒場車庫前11:15→函館駅前11:42

函館駅から来る途中には五稜郭公園、駒場車庫の先には湯の川温泉があり、
当初の予定ではどちらも行く予定だったのですが、叶いませんでした。

函館駅に到着後、荷物をロッカーから取り出し、駅弁を買って、帰りのスーパー白鳥号へ。
特急スーパー白鳥789系@函館駅(2013)

5.スーパー白鳥30号 函館12:04→新青森14:18

帰りのスーパー白鳥号の車窓から、海峡の向こうにうっすらと函館山が見えました。
今度はゆっくりと来たいなあと思います。
江差線車窓(2013)

新青森駅からは「はやぶさ」に乗って帰りました。
E5系の新幹線が並ぶのはもう珍しくなくなりましたね。
はやぶさE5系@新青森駅(2013)

6.はやぶさ12号 新青森14:38→東京18:08
7.東海道本線 東京18:19→横浜18:48

3連休で5か所の鉄道むすめを巡る旅はこれにて完了です。

鉄道むすめ巡りはあと1か所、のと鉄道「和倉ななお」が残っていますが、
昨年も訪れた場所なので、今年も行こうかどうかは未定です。

ご覧いただきありがとうございました。

7/14 東北・函館鉄道むすめ巡り 2日目後篇(大鰐温泉~弘前~青森)

前回から続きます。

鉄道むすめのスタンプをもらった弘南鉄道の路線に乗車したいと思い、
奥羽本線で大鰐温泉駅までやってきました。

まずこちらが、JRの大鰐温泉駅です。
JR大鰐温泉駅(2013)

その右に隣接するのが、弘南鉄道大鰐線の大鰐駅です。
弘南鉄道大鰐駅(2013)

弘前駅で買った駅弁を食べてから、大鰐線のホームに向かいます。
すでに中央弘前行きの電車が入線していました。
弘南鉄道大鰐線@大鰐駅(2013)

大鰐線はほぼ奥羽本線に並行する形で走ります。
途中の石川駅付近で奥羽本線を乗り越え、JRよりも弘前公園寄りの中央弘前駅へ向かいます。

7.弘南鉄道大鰐線 大鰐13:30→中央弘前13:58

約30分かけて中央弘前駅に到着。昔からの駅舎のようですね。
中央弘前駅1(2013)

駅は川沿いにあって、こういう形で駅と電車が見れるのは素敵だと思います。
中央弘前駅2(2013)

ここから歩いて弘前公園、弘前城に向かいます。
JR弘前駅からでは遠いですが、中央弘前駅からなら充分歩ける距離です。
到着と同時に、雨が降ってきました。
弘前城入口(2013)

公園の中では、流鏑馬が行われていて賑わっていました。
弘前城流鏑馬(2013)

雨が強くなってきた中、天守閣に到着。
急いで入城して雨宿りです。
弘前城1(2013)

あまり高い城ではないのと、天気が悪かったので、天守からの遠くの景色は見えずじまいでした。
帰り際にちょっと離れた所からもう1枚。お堀と一緒に撮影すると映えます。
弘前城2(2013)

公園を出て、市役所の前から100円バスで弘前駅に向かいました。
JRの弘前駅は昔訪れたときよりも、かなり大きくなりました。
弘前駅(2013)

実はこの後が大変でした。
まず、三沢駅にある忘れ物をしてしまい、当初の予定を変更して三沢駅に戻ろうとします。

8.JR奥羽本線 弘前15:25→青森16:02
9.青い森鉄道 青森16:12→野辺地16:55

本来であれば、三沢駅で忘れ物を調達し、青森に戻ってそのまま函館直行の予定でした。
・青い森鉄道 青森16:12→三沢17:21
・青い森鉄道 三沢17:49→青森19:01
・スーパー白鳥33号 青森19:51→函館21:41

ですが、野辺地駅に着いた時、その先の区間が集中豪雨に見舞われてしまい、
結局3時間も野辺地駅に足止めされることに…

三沢駅に到着したのは21時過ぎ、折り返して青森駅に到着したのが22:40頃でした。
急行はまなすがちょうど青森駅を出てしまったところ…

結局函館のホテルをキャンセルし、青森駅近くのホテルに泊まることにしました。
次の最終日は、青函トンネルを往復して函館に立ち寄り、新幹線に乗って帰るという行程になりました。

ということで次回は「函館日帰り旅」をお送りします。

7/14 東北・函館鉄道むすめ巡り 2日目前篇(八戸~十和田~弘前)

2013年7月14日(日)

東北と函館の鉄道むすめスタンプ集めを三連休で行う鉄旅の2日目、
この日は青森県内の十和田観光電鉄と弘南鉄道を訪れます。

といっても、十和田観光鉄道は2012年4月1日をもって鉄道が廃線となり、バス転換されています。
そのため、バス移動で訪問することになりました。

まずは八戸駅から「青い森鉄道」で移動します。
青い森鉄道@八戸駅(2013)

1.青い森鉄道 八戸7:38→三沢7:57

三沢駅から、かつての十和田観光電鉄線が十和田市に向けて走っていました。
その駅舎は、今もまだ残っています。
十和田観光鉄道三沢駅1(2013)

中へ入って奥に進むと、ホームもまだ残っていました。
十和田観光鉄道三沢駅2(2013)

旧駅舎の手前のバス停から、鉄道代替バスに乗って十和田市に向かいました。

2.十和田観光電鉄 鉄道代替バス 三沢駅8:05→十和田市中央8:36

降り立ったのは鉄道の終着だった十和田市駅より先、十和田市中央バス停です。
写真左の建物が十和田観光電鉄の本社建物で、道路に面した蕎麦屋の入口にスタンプが設置されていました。
十和田市中央停留所(2013)

鉄道駅ではないので変な感じですが、こちらで鉄道むすめ「清水なぎさ」のスタンプをゲット。
帰りのバスまで時間があるため、旧十和田市駅のあった場所まで歩くことにしました。

途中に稲荷神社があり、お参りに寄りました。
十和田稲荷神社(2013)

さらに先へ進むと、川沿いに旧十和田市駅(現:十和田市駅バス停)に到着。
駅ビルやホームはきれいに撤去されていました。
川の左側の更地に線路とホームが、右側の道路の横に駅舎があったようです。
十和田市駅跡(2013)

近くに簡素なバス待合所があり、そこから三沢駅にバスで戻ります。

3.十和田観光電鉄 鉄道代替バス 十和田市駅9:20→三沢駅9:52

バス路線は、ほとんど鉄道跡と並行しています。
途中、ホームがまだ残っていたり、線路が残っている部分もありました。
十和田観光電鉄代替バスより(2013)

三沢駅に戻ってきました。
東北新幹線の新青森延伸に伴って、三沢駅はJRから切り離され、青い森鉄道の管轄になりましたね。
青い森三沢駅(2013)

三沢から普通電車を乗り継いで、次は弘前へ向かいました。
弘前には青森県内もう1つのチェックポイント、
弘南鉄道の鉄道むすめ「平賀ひろこ」のスタンプが用意されています。

4.青い森鉄道 三沢10:42→青森11:52
5.JR奥羽本線 青森11:56→弘前12:38

こちらは乗車してきた奥羽本線の普通電車秋田行き、弘前では16分の停車時間があります。
奥羽本線@弘前駅(2013)

停車時間の間に、弘南鉄道弘南線の弘前駅へ「平賀ひろこ」スタンプを押しに行きました。
これで東北地方4つのスタンプをゲットしました。

JRのホームに戻って、弘南線の電車を撮影。
弘南鉄道@弘前駅(2013)

弘南線沿線では「田んぼアート」というのが見れるというのを、後になって知りました。
こちらは次回の青森旅行にとっておくことにします。

旅行の計画時は「弘南線」に乗ろうと考えていましたが、今回は弘前城へも行きたかったので、
弘南鉄道のもう1つの路線「大鰐線」に乗ることに決めました。
そのため奥羽本線をさらに進み、大鰐温泉まで行きます。

6.JR奥羽本線 弘前12:54→大鰐温泉13:06

大鰐温泉駅から先の行程については、次回に続きます。
         
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