花と寺社めぐりスタンプラリー(2012年秋冬)より その1

9月末から「ゆるり散策:花と寺社めぐりスタンプラリー」に参加しています。
これは関東の民鉄9社から2駅ずつ、沿線の花の名所や寺社を紹介し、その最寄駅をスタンプラリーするものです。

半年に1回、現在は2012年9月18日から2013年2月28日の期間で行われています。
私も何度か参加しているのですが、週末を利用してできるだけたくさん廻ろうとするため、スタンプ集め重視で「花と寺社めぐり」をほとんどしていません。
ただ今回は、これまでにいくつか行ってみた場所があるため、その写真を紹介します。

1.巾着田(西武池袋線高麗駅から徒歩15分)
巾着田(2012)

訪問・撮影:9月29日(土)
「曼珠沙華」が満開になると綺麗な所です。
ここはほとんど毎年ラリーで選ばれていて、私もこれを目当てによく出かけます。
最近は開花の時期がずれてきており、9月末だったのに早咲きゾーンでまだ咲き初めでした。

2.乃木神社(東京メトロ千代田線乃木坂駅1番出口からすぐ)
乃木神社(2012)

訪問・撮影:10月6日(土)
この鳥居のすぐ左側に、地下鉄の入口があります。
都会の中にあって、秋には紅葉が、冬には梅の名所とのこと。
訪れた日には、神社の境内で結婚式が執り行われていました。

3.北澤八幡神社(京王井の頭線池ノ上駅から徒歩10分)
北澤八幡神社(2012)

訪問・撮影:10月27日(土)
池ノ上駅から住宅街を抜けてしばらく歩くと、神社の裏側へやってきます。
写真は神社の本殿ですが、この横には立派な神楽殿がありました。
この辺りは静かな所ですが、ちょっと歩くと下北沢で、賑やかな場所に出られます。

4.称名寺(京急本線金沢文庫駅から徒歩15分)
称名寺(2012)

訪問・撮影:10月29日(月)
シーサイドライン「海の公園柴口駅」と京急「金沢文庫駅」のちょうど間くらいに位置します。
鳥居をくぐると門前町のごとく小さなお店が何軒かあり、門には立派な仁王像がありました。
この庭園が有名な場所で、秋には紅葉がきれいとのこと。
脇のトンネルを抜けると「金沢文庫」に行くことができます。(訪れた日は休館日でした。)

ここまで18駅中12駅を巡りましたが、今のところ、名所を訪れたのはこの4か所だけです。
スタンプが改札内にあると、あまり改札の外に出たくないんですよね…
また写真を撮ったら紹介しようと思います。

9/17 信州めぐり旅 後篇(上田電鉄~しなの鉄道)

2012年9月17日(月)

9月の3連休最終日、敬老の日となるこの日は、信州ローカル私鉄旅の後篇、しなの鉄道と上田電鉄を巡る旅です。
前日に引き続き「ウィークエンドパス」を使用、これ1枚でJR、しなの鉄道、上田電鉄全てOKです。

スタートは長野駅。ホテルを予定より早く出発できたので、予定より1本早い電車に乗れました。
まずはしなの鉄道で上田駅まで行きます。
201209長野_しなの鉄道@長野駅

1.JR信越本線・しなの鉄道 長野8:17→上田9:01

上田駅でロッカーに荷物を預けて、上田電鉄別所線に乗り換えます。
元東急の車両がこちらにも。(上田電鉄1000系)
201209長野_上田電鉄@上田駅

2.上田電鉄別所線 上田9:07→別所温泉9:35

別所線の車窓ものどかなものです。果てしなく広がる田園風景。
201209長野_上田電鉄車窓

終点の別所温泉にはおよそ30分で到着。
駅構内には「丸窓電車」と呼ばれ親しまれたモハ5250型電車が留置されています。
201209長野_丸窓電車@別所温泉駅

こちらが別所温泉駅の駅舎です。ちょっとハイカラ。
201209長野_別所温泉駅舎

上田電鉄の沿線チェックポイントは、終点別所温泉駅から徒歩10分のところにある「安楽寺」です。
奥に見えるのが本堂です。
201209長野_安楽寺1

このお寺で有名なのは本堂より高い場所にあるこちらの国宝「八角三重塔」です。拝観料300円。
木造の八角塔はこれが全国で唯一なのだとか。
201209長野_安楽寺2

時間があったのでもう1か所、安楽寺と道路を隔てた反対側に位置している「北向観音堂」に寄ってきました。
南向きの善光寺とともに参拝するとご利益が得られるとのこと。今回、善光寺には行ってませんが…
201209長野_北向観音堂

これだけ廻ったあとは別所温泉を後にし、次の目的地へ向かいます。
復路の車両は「まるまどりーむ号」の愛称がある7200系電車です。ところどころに丸窓を取り付けています。
201209長野_上田電鉄@別所温泉駅

3.上田電鉄別所線 別所温泉10:35→上田11:04
4.しなの鉄道 上田11:18→大屋11:25

次に降り立ったのはしなの鉄道・大屋駅です。
201209長野_大屋駅

大屋駅から次の田中駅までの間に位置するのが、しなの鉄道沿線のチェックポイント「海野宿」です。
伝統的建造物が多く残っており、重要伝統的建造物保存地区に指定されている所です。

1駅間をまるまる歩くわけですが、今までと違い重い荷物を全て持って歩かなければなりませんでした。
駅からの一本道の隣りには千曲川が流れていて、歩いていくと海野宿の案内板が出てきました。
201209長野_千曲川と海野宿看板

ひたすら歩いていくと、遂に海野宿の入口にやってきました。季節の花が傍に咲いています。
ここから先は電柱が全くなくなりました。
201209長野_海野宿1

このような感じで、歴史的な建物がずっと続いています。「北國街道 海野宿」の立札があります。
201209長野_海野宿2

中心地の本陣を既に過ぎ去り、海野宿資料館の前までやってきました。
意外とここまで時間が掛かってしまい、資料館に寄る時間はありませんでした。
重い荷物もあって、かなり疲れたのでここで休憩。
201209長野_海野宿3

この先で海野宿を抜け、あとは田中駅まで真っ直ぐ。
と思いきや道が二手に分かれていて、踏切を渡る平坦な道と坂道で線路を越えて国道に繋がる道。
国道に繋がる道を進んだのが失敗で、かなり遠回りになってしまいました…。

でも何とか次の電車がやって来る前に田中駅に到着。海野宿の建物を模した装飾でしょうか。
201209長野_田中駅

後で知ったのですが、田中駅のすぐ近くには温泉施設があったようです。ここまで歩いてきて相当汗で気持ち悪い状態だったので、今にして思えば寄ってくればよかったなと後悔。

田中からはしなの鉄道で一気に軽井沢へ向かいました。
途中の小諸駅で乗り換え。見えにくいですが右の方の線路には昔の189系特急あさまが留置されています。
201209長野_しなの鉄道@小諸駅

5.しなの鉄道 田中12:27→小諸12:37
6.しなの鉄道 小諸12:54→軽井沢13:18

軽井沢に到着すると、風が随分とひんやりしていました。本当にここは避暑地なんですね。

当初の予定より1時間前に軽井沢に到着したことで、この先の予定がちょっと変わりました。
元々、新幹線を高崎まで乗って高崎から湘南新宿ラインで横浜までの予定でしたが、接続する新幹線が熊谷に停車することがわかったため、熊谷から湘南新宿ラインに乗るよう改めました。
ちなみに、軽井沢から新幹線に乗ると、高崎と熊谷の特急料金は同額です。

3連休最終日ということで、新幹線あさまの自由席は超満員。通路に立つしかありませんでした。

7.あさま526号 軽井沢13:36→熊谷14:13
8.高崎線・湘南新宿ライン 熊谷14:22→横浜16:00

早く出発できたため、こうして夕方には帰宅することができました。

さて、2日目のお得度を検証してみましょう。
JR区間(軽井沢~横浜)は正規運賃で2940円。これだけでは元は取れていません。
しなの鉄道(長野→軽井沢)は正規運賃で1590円。
上田電鉄は全線往復で1140円。
つまり正規運賃の合計は5670円となり、ウィークエンドパス1日分4350円だと1320円お得でした。
ちなみに追加の特別料金は新幹線1790円と湘南新宿ラインのグリーン車750円で、合わせて2540円です。

今回は長野を一泊二日で旅しましたが、ウィークエンドパスは宮城や山形の方でも使えるので、また別の機会で使用してお得な旅を追及したいと思います。

9/16 信州めぐり旅 前篇(松本電鉄~長野電鉄)

2012年9月16日(日)

9月の3連休のうち2日間を使って、信州のローカル私鉄4社を巡る旅をしてきました。
モバイル鉄道スタンプラリー"ekiSh"の企画「信州めぐり旅2012」で、信州の私鉄4社(松本電鉄、長野電鉄、上田電鉄、しなの鉄道)の路線と各路線沿線の名所をそれぞれ1か所ずつ巡るというものです。

長野県へは、今年の3月にこんな日帰り旅をしてきています。
 →3/24 上高地線ふるさと巡り&最後の屋代線巡り

前篇の1日目はこの時と同じ松本電鉄と長野電鉄を巡ります。
ただし、長野電鉄はまだ未訪問の須坂より先、湯田中まで行ってきました。

使用する切符は、これまた3月と同様、JR東日本の「ウィークエンドパス」です。
特急料金は入っていないものの、これ1枚で今回の旅程の路線(信州4私鉄を含め)全て賄うことができます。
2日間で8700円はお得です。

旅の始まりは横浜線で八王子に出て、3月と同じ「スーパーあずさ5号」で松本まで。
201209長野_スーパーあずさ

1.スーパーあずさ5号 八王子8:34→松本10:38

松本駅ではまずロッカーに荷物を預け、身軽になります。
続いて1つ目の私鉄、松本電鉄上高地線に乗り換え。
前回3月は終点の新島々まで行きましたが、今回は終点の1つ手前、渕東(えんどう)で途中下車。

2.松本電鉄上高地線 松本10:49→渕東11:16

渕東で乗ってきた列車を見送ります。周りは見渡す限りの田んぼです。
201209長野_松本電鉄渕東駅1

渕東駅の駅名標。傍にはコスモスと、「カタクリの駅」の歌詞。どんな歌なのでしょうか?
201209長野_松本電鉄渕東駅2

渕東駅で踏切を渡り、山道を歩いていくと、今回の旅の沿線チェックポイント「上波田阿弥陀堂」にたどり着きます。
写真では見にくいですが、門の両脇に木造金剛力士像がいます。あうんの呼吸というやつですね。
201209長野_上波田阿弥陀堂1

門をくぐった先にある阿弥陀堂。
建物隣りの地蔵の前に「黒川の名水」の湧き水は、心身ともに若返る「若返りの水」なのだとか。
201209長野_上波田阿弥陀堂2

ここから1つ先の上高地線終点、新島々駅まで歩いてみることにしました。
途中には平地の田んぼを見下ろせる場所や、コスモス畑などがありました。

途中の踏切で、ちょうど下り電車が新島々に向かう所に遭遇。
201209長野_渕東~新島々

その先は国道沿いを歩き、新島々駅に到着。半年ぶりの訪問です。
201209長野_新島々駅

復路は寄り道せず、松本まで戻りました。

3.松本電鉄上高地線 新島々12:05→松本12:34

ロッカーの荷物を回収し、お昼ご飯のお弁当を買って、続いては特急しなので長野へ。
3連休で混んでいると思い早めに並びましたが、意外とすいていてすんなり進行方向右の窓側をゲット。
201209長野_しなの

4.しなの9号 松本13:05→長野13:53

進行方向右側に座るのは、途中に有名な姨捨の車窓があるからですね。
201209長野_姨捨車窓

長野駅に到着後、まずはホテルにチェックイン。
重たい荷物を置いて身軽になりたかったのと、暑くて汗をかいたので着替えたかったのです。
14時にチェックイン可能なホテルでよかったです。

次は長野電鉄。ホテルが長野駅の次、市役所前駅の近くにあるので、こちらから乗車です。

5.長野電鉄長野線 市役所前14:33→都住15:09

都住駅は無人駅で、こんなたたずまいです。
201209長野_都住駅1

ここから歩いて15分くらい、次の沿線チェックポイント「岩松院」に向かいます。
旅行ガイドブックなどでは手前の小布施駅からバスあるいは徒歩と紹介されていますが、どう見ても都住駅の方が近そうです。
畑や住宅地、地元の学校の傍などを通り、目的の岩松院に到着。こちらにも門には金剛像。
201209長野_岩松院1

門をくぐった先にあるのが本堂。中には葛飾北斎作の「八方睨み鳳凰図」が天井一面に広がっています。
拝観料300円です。
201209長野_岩松院2

拝観の後は近くのお店で名物のりんごジュースをいただきました。
暑い日だったので一気に飲み干しました。

来た道を歩いて、都住駅へ戻りました。しばらくすると信州中野行きの電車がやってきました。
この日2度目の元東急田園都市線車両です。
201209長野_都住駅2

6.長野電鉄長野線 都住16:19→信州中野16:29

信州中野駅で乗り換えて、さらに奥の終点、湯田中まで行きます。
発車を待っていると、特急「ゆけむり」がやってきました。元小田急ロマンスカーの車両です。
ちなみに奥に見える1番線は、廃線となった木島線用のホームで、今は使われていません。
201209長野_信州中野駅ゆけむり

特急からの乗り換え客を乗せて、湯田中行きの電車が発車しました。

7.長野電鉄長野線 信州中野16:42→湯田中16:57

終着の湯田中に到着。湯田中駅の駅舎です。
201209長野_湯田中駅1

かつてはこの駅ではスイッチバックが行われていて、反対側にある旧駅舎側に電車をとめていたそうです。
その頃踏切だった場所から駅とホームに停車中の電車を撮影。
左が現在のホーム、右側が旧駅舎とホームです。電車は元営団地下鉄日比谷線の車両です。
201209長野_湯田中駅2

湯田中駅周辺をぶらり。近くを流れる夜間瀬川です。
201209長野_湯田中夜間瀬川

さすが温泉街、住宅地の中にもいくつも温泉が。ここでは源湯が溢れています。
201209長野_湯田中源湯

駅に戻ってきても時間が余ったので、旧駅舎側にある足湯にしばらく浸かりました。
以前7月に足湯に入って気持ち悪くなった経験があり、それ以来足湯から遠ざかっていましたが、今回は長野で9月ということで入ってみたら、気持ちよかった!
足湯に浸かりながら、後ろを振り返って湯田中旧駅舎を撮影。
201209長野_湯田中旧駅舎

旧駅舎の隣りには温泉施設もありましたが、準備していなかったので入れず。
辺りはすっかり暗くなり、長野へ帰ることにしました。
帰りはこちら、元成田エクスプレス253系の特急「スノーモンキー」です。特急料金はなんと100円!
201209長野_湯田中スノーモンキー

8.特急スノーモンキー 湯田中18:18→長野19:10

JR長野駅近くの飲食街で食事をしてから、ホテルに戻りました。

JRで横浜から松本経由で長野までと、松本電鉄と長野電鉄をそれぞれ往復、これで乗車券分は4350円。
(正規料金ならJR区間だけで4940円で、これだけでもお得でした。)
特急料金はスーパーあずさ、しなの、スノーモンキーを合わせて3860円。
お得な切符で充実の1日目でした。

2日目は残りのしなの鉄道、上田電鉄を完乗しつつ、軽井沢経由で帰ります。

2012年関東の駅お宝ラリー 番外篇(未公開写真とまとめ)

2012年4月20日(金)から10月5日(金)にかけて、第四回「関東の鉄道お宝発見」フォトラリーが開催されました。
弊サイトではこれまでに7回、お宝ラリーの旅行記を紹介してきましたが、この中で紹介できなかったお宝ポイント写真もありますので、紹介させていただきます。

1.「橋の詩」レリーフ (横浜市営地下鉄ブルーライン伊勢佐木長者町駅)
伊勢崎長者町駅_橋の詩(2012)

訪問・撮影:4月26日(木)
現在のブルーラインが開通する以前にあった川に架かっていた橋の橋名板を集めたレリーフです。
私は横浜に住んでいますが、このラリーが始まるまでは存在を知りませんでした。
会社の振替休暇を利用して図書館へ行った際に寄ってきました。
なお、フォトラリー帳はこの時に手に入れました。

2.高尾駅 天狗像 (JR中央本線)
高尾駅天狗像(2012)

訪問・撮影:5月12日(土)
中央本線の3,4番線ホーム東京寄りにあります。
昭和53年に設置されたということで、30年以上もあるものなんですね。
高尾山へスタンプハイクに来た際に撮影しました。
本当は高尾山の日帰り登山記も載せたかったのですが、あまり鉄道旅行というわけではなかったので、見送っていました。

3.たまプラーザ駅 駅舎 (東急田園都市線)
たまプラーザ駅(2012)

訪問・撮影:5月26日(土)
2009年10月にたまプラーザ駅がリニューアル。高い屋根に覆われた、大きさを感じる駅になりました。
鉄道建築協会「最優秀協会賞」を受賞したとのこと。
所用でたまプラーザに来た時に撮影したため、旅行記に含められませんでした。

最後に、2012年全7回の旅行記は以下の通りです。

その1:神奈川篇(シーサイドライン、極楽寺駅、片瀬江ノ島駅、大雄山駅金太郎像)
 → 5/6 関東の鉄道お宝ラリー その1(神奈川篇)

その2:お台場篇(夕陽の塔、ゆりかもめ、銀座駅早川徳次像)
 → 6/10 関東の鉄道お宝ラリー その2(お台場篇)

その3:東京・埼玉篇(永福町駅、航空公園駅、ときわ台駅)
 → 6/17 関東の鉄道お宝ラリー その3(東京・埼玉篇)

その4:千葉篇(千葉都市モノレール、船橋日大前駅、鉄道連隊橋脚、印旛日本医大駅、柴又駅)
 → 7/22 関東の鉄道お宝ラリー その4(千葉篇)

その5:わたらせ渓谷篇(トロッコわたらせ渓谷号)
 → 8/11 関東の鉄道お宝ラリー その5(わたらせ渓谷篇)

その6:山方宿篇(茨城県 山方宿駅)
 → 8/18 関東の鉄道お宝ラリー その6(山方宿篇)

その7:山生橋梁篇(千葉県 山生橋梁)
 → 9/8 関東の鉄道お宝ラリー その7(山生橋梁篇)

旅行記外の3か所と旅行記での18か所で、全21か所を巡りました。
これで2012年関東の鉄道お宝ラリー旅行記のシリーズを終了します。ありがとうございました。
         
プロフィール

ぼんばー

Author:ぼんばー
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