2013年の年末は城ヶ島へ

新年あけましておめでとうございます。
すっかり日が空いてしまいましたが、再開いたします。

実はこの間、あまり鉄旅ができておらず、これからもそんな日々が続くのですが、
せめて年末年始期間は近くにでも行こうと思い、足を運んだのは城ヶ島でした。

このサイトを始めた頃に、こんな記事を書きました。
城ヶ島日帰り 京急に感謝をこめて

これは2年前の話ですが、この時と全く同じ経路で城ヶ島まで行ってきました。
今回の記事は写真入りです。


2013年12月31日(火)

2013年の大晦日に、城ヶ島日帰り旅行をしてきました。
城ヶ島へは自身3度目で、過去2回と同経路で行ってきました。

使用する切符はこちら、京急の「三浦半島1dayきっぷ」です。
横浜駅からだと1400円で、電車の往復と金沢文庫より先が乗り放題、
さらに指定のバス路線が乗り放題というものです。
京急三浦半島1dayきっぷ_20131231

旅程は以下の通りです。(本来かかる料金)
・電車:横浜駅→三浦海岸駅(550円)
・バス:三浦海岸駅→城ヶ島大橋(470円)
・バス:城ヶ島→三崎口駅(390円)
・電車:三崎口駅→横浜駅(550円)

全部を足すと1960円なので、560円お得に旅ができます。

途中の金沢八景駅で、関東の私鉄9社で開催中の「歴史さんぽ旅」のスタンプを押印し、
改めて三浦海岸まで向かいます。

京急の快特はこの2100形に限りますね。金沢八景にて。
京急2100系(金沢八景)20131231

1.京急本線 横浜9:25→金沢八景9:44
2.京急本線・久里浜線 金沢八景10:04→三浦海岸10:31

三浦海岸からは、バスで城ヶ島の手前までを目指します。
京急バス(三浦海岸)20131231

3.京急バス(海35系統) 三浦海岸駅10:40→城ヶ島大橋11:19

このあと、徒歩で城ヶ島大橋を渡りました。
うっすらとですが、橋の上からは富士山が見えました。
城ヶ島大橋より20131231

城ヶ島へ上陸すると、今までは城ヶ島灯台を目指して右へ進むのですが、
今回は反対側の「安房灯台」を目指し、左へ進みました。

進むと程なくして、城ヶ島公園があります。
大晦日だったので、既に新年の準備がなされていますね。
城ヶ島公園ゲート20131231

真っ直ぐ進むと、広い展望公園があり、その先から安房灯台を見ることができました。
安房灯台20131231

公園を戻って、城ヶ島のハイキングコースを進みます。

下の写真に見える海岸は、ウミウの生息地なのだそうです。
飛んでいた鳥がウミウ?
ウミウ生息地20131231

さらに進むと、馬の背洞門と言われる岩が見えました。
岩が空洞になっているのが、神秘なところ。
馬の背洞門20131231

このあと城ヶ島灯台の下あたりまで歩きました。灯台の写真は失念。
そして海岸の見える食堂で、マグロ定食1300円をいただきました。

灯台の下から陸側に抜けるとすぐバス停があり、
そこから今度は三崎口駅にバスで向かって帰ります。

4.京急バス(三9系統) 城ヶ島13:00→三崎口駅13:28

三崎口駅は以前やってきたときと、駅舎が変わったようです。
京急バス(三崎口)20131231

大晦日ということもあり、早いですがこの日はこれで帰りました。
帰りはもちろん、快特2100形で。
京急2100系(三崎口)20131231

5.京急久里浜線・本線 三崎口13:37→横浜14:24

この日はこれで終了。
年末に富士山が拝めたのは、よかったです。

2014年もマイペースで続けていきますが、どうぞよろしくお願いします。

9/1 関東の鉄道お宝ラリー その6(銚子篇)

2013年9月1日(日)

関東の鉄道お宝ラリー、今回は千葉県の銚子まで行ってきました。
お目当てのお宝は銚子電鉄海鹿島駅の「関東最東端の駅票」です。

1月に青春18きっぷを使って銚子に行ったのですが、その時とほぼ同じような旅程になりました。
その時の記事はこちら。→1/5 青春18きっぷでJRだけ乗車旅2012~13 その3(房総各線)

出発は横浜駅。千葉を経由し、銚子を目指します。
青春18きっぷを利用し、銚子電鉄以外はJRの普通電車を乗り継ぎました。

1.JR横須賀線 横浜10:03→東京10:34
2.JR総武快速線 東京10:37→千葉11:16
3.JR外房線・東金線 千葉11:55→成東12:41

今回、2つ目の目的として、モバイルスタンプラリー"ekiSh"のバッジ集めがありました。
千葉県のゆるキャラ「チーバくん」のバッジが東金駅で手に入る為、東金線経由なのです。

その東金駅で、反対列車を待っている時間に乗ってきた209系を撮影。
東金線209系@東金駅(201309)

終着の成東に到着し、乗り換える列車はこちらです。
総武本線E257系@成東駅(201309)

成東までは「特急しおさい5号」として走るのですが、
その先銚子までは普通電車になるという、お得な列車です。
青春18きっぷで乗れてしまう特急車両です。

4.JR総武本線 成東12:44→銚子13:31

銚子ですぐに銚子電鉄に乗り換えます。
JRのホームの先にある、銚子電鉄乗り場です。
銚子電鉄銚子駅(201309)

待っていたのは1000形、昔の地下鉄丸ノ内線塗色の車両でした。
銚子電鉄1000形@銚子駅(201309)

車内で1日乗車券「弧廻手形」620円を購入。
銚子電鉄全線の往復運賃と同額なので、途中下車するとお得です。

5.銚子電鉄 銚子13:38→海鹿島13:51

この海鹿島(あしかじま)駅にあるのが今回お目当てのお宝「関東最東端の駅票」です。
関東最東端の駅票@海鹿島駅(201309)

ここが最東端ということは、その先の駅は西側にあるということなんですね。
実際地図を見てみると、確かに海鹿島の先で線路が西に振られています。

こんな感じです。 → 海鹿島駅

こちらが海鹿島駅の駅舎。
昔は駅員がいたのでしょうが、今は完全な無人駅です。
海鹿島駅(201309)

次の外川方面に行く電車がやって来るまで時間があるため、海の方へ行ってみることにしました。
途中には国木田独歩の文学碑があったり。
でもやっぱり海が見たかった。果てしない水平線。
海鹿島付近の海(201309)

来た道を戻って、駅のホームで5分ほど待つと、電車がやってきました。
こちらは2000形、京王線を彷彿とする塗色です。
銚子電鉄2000形@海鹿島駅(201309)

冷房付きの銚子電鉄車両に、初めて乗りました。

6.銚子電鉄 海鹿島14:16→犬吠14:20

犬吠駅到着。
関東の駅百選の認定駅で、これまでも何度か訪れています。
犬吠駅(201309)

先ほどの「チーバくん」ekiShバッジが、ここでも手に入るために訪れました。
1日乗車券に付属の「濡れ煎餅1枚引換券」で煎餅をいただいた後、やはり海に向かいました。

いつもは海とは逆側に歩いて、「地球の丸く見える丘」に向かっていたのですが、
今回はそこまで時間をかけません。
海鹿島よりは海が見えるまでは、近かったです。
犬吠付近の海(201309)

1つ先の終着駅外川にも行きたかったですが、今回はこれにて帰ります。
帰りは先ほど乗った2000形京王色車両でした。

7.銚子電鉄 犬吠14:42→銚子15:01

帰りは成田線経由、成田からは横須賀線直通のグリーン車で快適に。

8.JR成田線 銚子15:14→成田16:42
9.JR成田線・総武快速線・横須賀線 成田16:52→横浜18:41

今回の旅はこれにて終了。

もしかすると今年のお宝ラリーはこれで終わりになるかもしれませんが、
一応「栃木篇」のプランが残っています。
それではまた。

8/4 関東の鉄道お宝ラリー その5(群馬篇)

2013年8月4日(日)

関東の鉄道お宝ラリー、今回は群馬県です。
お目当てのお宝は「大胡駅 変電所」になります。

この日15時半から新宿で所用のため、朝6時過ぎに自宅を出発しました。
横浜駅からスタートです。

1.JR湘南新宿ライン 横浜7:05→赤羽7:53
2.JR宇都宮線 赤羽7:58→久喜8:34
3.東武伊勢崎線 久喜8:41→足利市9:34

足利市駅で乗ってきた電車を見送ります。
東武伊勢崎線@足利市駅(2013)

足利市駅では「花と寺社スタンプラリー」の最後のスタンプをゲット。
絵柄は足利フラワーパークの藤ですが、フラワーパークはここからは遠いです。

足利市駅からすぐの所にある「中橋」です。
ここで渡良瀬川を渡って、JRの足利駅まで移動します。
渡良瀬川に架かる橋(2013)

足利駅に到着。関東の駅百選に選ばれた駅舎です。
足利駅(2013)

両毛線で桐生駅に移動し、歩いてすぐの上毛電気鉄道西桐生駅へ向かいます。

4.JR両毛線 足利10:10→桐生10:27

西桐生駅に到着しました。こちらも関東の駅百選に選ばれている駅舎です。
西桐生駅(2013)

ここから上毛電気鉄道で移動するのですが、やってきたのはこんな電車でした。
水族館電車@西桐生駅(2013)

水族館電車と呼ばれていて、車内の壁や天井には海の生物たちが描かれています。
水族館電車 車内(2013)

5.上毛電気鉄道 西桐生10:46→大胡11:21

目的の大胡駅に到着です。
開業時の建造物は国の登録有形文化財となっています。
大胡駅 駅舎(2013)

同じように国の登録有形文化財なのが、今回のお宝である「大胡変電所」です。
駅舎の反対側にあって、踏切を渡ると前へ行くことができます。
大胡駅 変電所(2013)

もう1つ、ここへ来たら寄らねばならぬ所があります。
大胡電車庫、これも国の登録有形文化財です。
そして車庫の建物の2番に停まっているのが「デハ101」。2009年のお宝ラリーではお宝に選ばれました。
大胡電車庫(2013)

大胡駅での撮影を終えて、前橋・高崎経由で新宿へ向かいます。

6.上毛電気鉄道 大胡11:51→中央前橋12:08

中央前橋駅は、西桐生とは対称的に、2000年に新築された近代駅舎です。
隣接して、上毛電気鉄道の本社ビルがあります。
中央前橋駅(2013)

ここからJR前橋駅までは距離があるのですが、上毛電気鉄道の電車に接続するように前橋駅まで100円シャトルバスが出ています。

前橋駅からはJRを乗り継いで、新宿駅へ。

7.JR両毛線 前橋12:20→高崎12:34
8.JR高崎線・湘南新宿ライン 高崎13:14→新宿15:00

今回はこれで終了。
関東お宝ラリーはあと1か所、千葉県銚子市の海鹿島駅へ行く予定です。

7/27 関東の鉄道お宝ラリー その4(茨城篇)

2013年7月27日(土)

関東の鉄道お宝発見フォトラリーも後半戦、
いよいよ横浜からは遠い地域にも足を運びます。

今回は茨城方面の2か所を巡る旅です。
・タブレット閉そく機(鹿島臨海鉄道大洗鹿島線 大洗駅)
・真岡駅東口正面「動輪」(真岡鉄道真岡線 真岡駅)

真岡駅は栃木県にあるのですが、真岡鉄道起点の下館が茨城県にあって
茨城県を通らないと行けないため、今回は茨城篇になります。

こういう時の鉄旅の味方が「青春18きっぷ」です。
いつもは7月になってすぐ購入するのですが、今年は前日26日にやっと購入。

まずは横浜駅から成田、鹿島神宮経由で大洗を目指します。

1.JR横須賀線・総武快速線・成田線 横浜9:38→成田11:30
2.JR成田線・鹿島線 成田11:41→鹿島神宮12:34

成田線も成田駅を過ぎると田んぼの中を走るようになります。
下総神崎駅で反対列車の待ち合わせ中に撮影。
成田・鹿島線209系@下総神崎駅(2013)

鹿島線に入ると利根川を鉄橋で渡り、高架がずっと続きます。
終点の鹿島神宮の到着前に、北浦を渡ります。
広い湖ですね。鹿島線が渡る位置は本当に端っこのようです。
北浦を渡る鹿島線車窓(2013)

鹿島神宮駅では反対ホームに停車中の鹿島臨海鉄道に乗り換えます。

3.鹿島臨海鉄道大洗鹿島線 鹿島神宮12:39→大洗13:41

途中の鹿島大野駅で、反対列車の待ち合わせ停車がありました。
以前、関東の駅百選ラリーで降りたことのある駅です。
ヨットのメーンマストを模した駅舎が、列車の裏側に見えます。
鹿島臨海鉄道車両@鹿島大野駅(2013)

この先の区間は高架が多く、北浦を一望できる区間もあります。
昭和60年にできた比較的新しい鉄道で、踏切が一切ありません。

第1チェックポイントの大洗に到着。
大洗といえば思いつくのは漁港、水族館、フェリーなど海を連想させるものですが、
最近ではあるアニメの舞台となったことで、町興しが行われているようです。
大洗駅(2013)

この日1つ目のお宝「タブレット閉そく機」です。
鹿島臨港線で使われていたもので、今では歴史的に大変価値があるものとの事。
タブレット閉そく機(2013)

この後、水戸を通って真岡に向かいますが、乗り換えがぎりぎりのようなので、
大洗で駅弁「ダイダラボウのはまぐりめし」を購入。
水戸までの車内でいただきました。

4.鹿島臨海鉄道大洗鹿島線 大洗14:09→水戸14:27

高架上から田んぼを見下ろすのが気持ち良いので、一枚撮っておきました。
鹿島臨海鉄道車窓@常澄(2013)

水戸に着くとわずかの乗り換え時間で、JRを乗り継いで真岡鉄道との乗換駅、下館に向かいます。

5.JR常磐線 水戸14:31→友部14:45
6.JR水戸線 友部14:49→下館15:31

下館に到着すると、既に真岡鉄道の列車が入線していました。
真岡鉄道車両@下館駅(2013)

7.真岡鉄道 下館15:39→真岡16:06

途中の折本駅で反対列車の待ち合わせ。
ホームに出ていて待っていると、反対列車はSLもおか号でした。
真岡鉄道SL@折本駅(2013)

先へ進み、真岡駅に到着。
関東の駅百選に認定されたSL型駅舎の前にあるのが、この日2つめのお宝「動輪」です。
真岡駅動輪(2013)

真岡鉄道でSLの運行を始めた平成6年に作られたモニュメントだそうです。

そしてもう1つ、SLの町に新たな名所ができました。
真岡駅とSLキューロク館(2013)

SLの駅舎が2つ?
実は真岡駅の駅舎は左奥に見えるもので、右手前に見えるのは、2013年4月にオープンした「SLキューロク館」という施設です。
展示してある9600型SLからその名前を取ったもので、日曜・祝日に1日3回運行するとのこと。
ちなみに9600型SLを走らせることが、ここが日本で初めてとのことでした。

SLの施設を堪能したあとは、横浜へ帰ります。

8.真岡鉄道 真岡16:33→下館16:59
9.JR水戸線 下館17:05→小山17:26
10.JR宇都宮線・湘南新宿ライン 小山17:53→横浜19:53

これでこの日の旅は終了。
2005年には、関東の駅百選ラリーで同じような行程を通ったんですね。
その時の記事はこちら。→2005年関東の駅百選ラリー その6(茨城篇)

次回は群馬篇を紹介いたします。

7/15 東北・函館鉄道むすめ巡り 3日目(青森~函館)

2013年7月15日(月)

東北と函館の鉄道むすめ巡りスタンプを集める旅の最終日です。
本来であれば函館スタートのはずが、前日の集中豪雨に見舞われて青函トンネルを渡れず、
青森駅からのスタートとなりました。

ホテルの部屋から、青森駅を見下ろして撮影しました。
こういう眺めは気持ちよいですね。
青森駅(2013)

ホテルの無料朝食を済ませた後、青森駅のホームに向かいます。
特急白鳥に乗って函館へ行くのですが、時間があるので途中の蟹田までは各駅停車に乗りました。

1.津軽線 青森8:05→蟹田8:43

車窓には田んぼが広がっていますが、その奥で北海道新幹線の建設が進んでいます。
津軽線車窓(2013)

蟹田駅に到着。ここまで乗ってきた701系電車です。
津軽線701系電車@蟹田駅(2013)

一度改札を出て、自由席特急券を買ったところで特急が入線してきました。
急いで乗り込みます。

2.特急白鳥93号 蟹田8:51→函館10:26

ちなみにこの白鳥93号は、津軽海峡線の途中駅である津軽今別(青森県)、知内(北海道)の両駅に停車する珍しい存在です。
函館駅に到着。国鉄から続く485系はいつまで走ってくれるのでしょうか。
特急白鳥485系@函館駅(2013)

函館での滞在時間は、なんと1時間半。
その間に函館市電の鉄道むすめスタンプを押さないといけません。
コインロッカーは駅舎2階にあり、使用料は400円。ちょっと高めの設定です。

函館駅は駅前がとても広いです。もっとゆっくりしたかった。
函館駅(2013)

通りに出ると市電が見えて、函館駅前電停です。
ここから函館市企業局交通部の事務局がある「駒場車庫前」へ向かいます。
函館市電@函館駅前(2013)

3.函館市電 函館駅前10:41→駒場車庫前11:09

駒場車庫の定期券売り場の前に鉄道むすめ「松風かれん」のスタンプがありました。
無事これを押印して、今回の目的の5つのスタンプが揃いました。

ゆっくりしている暇はなく、すぐさま帰りの電車に乗ることになります。
最後に駒場車庫周辺の風景を1枚。奥には低床電車も見えます。
函館市電駒場車庫前(2013)

4.函館市電 駒場車庫前11:15→函館駅前11:42

函館駅から来る途中には五稜郭公園、駒場車庫の先には湯の川温泉があり、
当初の予定ではどちらも行く予定だったのですが、叶いませんでした。

函館駅に到着後、荷物をロッカーから取り出し、駅弁を買って、帰りのスーパー白鳥号へ。
特急スーパー白鳥789系@函館駅(2013)

5.スーパー白鳥30号 函館12:04→新青森14:18

帰りのスーパー白鳥号の車窓から、海峡の向こうにうっすらと函館山が見えました。
今度はゆっくりと来たいなあと思います。
江差線車窓(2013)

新青森駅からは「はやぶさ」に乗って帰りました。
E5系の新幹線が並ぶのはもう珍しくなくなりましたね。
はやぶさE5系@新青森駅(2013)

6.はやぶさ12号 新青森14:38→東京18:08
7.東海道本線 東京18:19→横浜18:48

3連休で5か所の鉄道むすめを巡る旅はこれにて完了です。

鉄道むすめ巡りはあと1か所、のと鉄道「和倉ななお」が残っていますが、
昨年も訪れた場所なので、今年も行こうかどうかは未定です。

ご覧いただきありがとうございました。
プロフィール

ぼんばー

Author:ぼんばー
いつか日本の鉄道を乗りつくすことを夢見て、ひたすら日本を旅しています。鉄道に関するパワーサイトを構築することが目標です。

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